大屋地爵士のJAZZYな生活

負けていません

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 妻が育ている、「キュウリ(胡瓜)」、「ナス(茄子)」、「ピーマン」、「ゴーヤ」などがだいぶ大きくなってきた。食卓に上がる日も近そうだ。

 「負けていません」とばかりに、劣勢を強いられている花たちも咲き出す。「ヤマホロシ(山保呂之)」、「テリハノイバラ(照葉野茨)」、「ユリ(百合)」。

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 今宵も、待ちに待った「アナ・マリア・ヨペック/Anna Maria Jopek」の新譜「Minione」から。透明感のあるアナの歌声と、流麗なルバルカバのピアノに酔う。

Minione

Anna Maria Jopek / Gonzalo Rubalcaba / Universal



 辞書を引いたら、「ベルツ町」と ・・・。
「Miasteczko Bełz - Anna Maria Jopek, Gonzalo Rubalcaba」

           

 ご存知、「ベサメ・ムーチョ」。スペイン語で「もっとキスして」。今まで聞いた事のない新アレンジ。
「Besame Mucho - Anna Maria Jopek, Gonzalo Rubalcaba」

          


  

  
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by knakano0311 | 2017-06-25 09:54 | 音楽的生活 | Trackback | Comments(0)
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