ちょっと早いが年越し蕎麦を喰う。車で向かったのは、20数年前まで住んでいた大阪市内のマンション近くの蕎麦屋。住んでいた頃、大変お世話になった方が体調を崩して入院したというので、ちょっとお見舞いに行ったそのついでに立ち寄った。今の住居に引っ越してからも、年に1、2回ほどは行っているし、成長した子供たちも、今もそれぞれに行っているようだ。家族で行くのが楽しみだったし、それだけ美味く、忘れがたい味であるということだ。蕎麦粉は北海道産の石臼挽き。私は大抵は「ざる蕎麦」を喰うのだが、冷え込んだこの日は、ちょっと邪道だが、温かい「肉蕎麦」。もう昔のように量は喰えないが、久し振りに堪能した。
さて、押し迫ってきた今年。「Save the Best for Last」なんかどうでしょうか。「一番大切なものは最後に取っておく」というような意味ですが、「カーラ・ヘルムブレヒト/Carla Helmbrecht」の「Here's to Love」(2004)の歌唱が好きですが、アップされていませんので、「ヴァネッサ・ウィリアムス/Vanessa Williams」の歌唱で ・・・。アルバムは同名のタイトル、「Save The Best For Last」(1992)から。
「Save the Best for Last」、英語歌詞はこちら。 こんな意味でしょうか。
「♪ 6月に雪が降ることだってあるわ
太陽の方が月を回ることだってあるかも
あなたの瞳の奥に情熱を感じるわ
すべていつもは起こらないサプライズよ
あなたは私が望んでいることだと思って
全てやってきたという
これこそが愛なんだと言ったけど
それは私が思ったり願ったことではないの
そのときは満足していたけど
いまこうして顔をつきあわせて立っていると
世の中っておかしいところと思わない?
もうチャンスはないと思っていたけど
一番大切なものを最後に残してくれたわ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ♪」
Save the Best for Last / Maxi, Import Vanessa Williams Polygram Records 「Vanessa Williams ー Save The Best For Last」 VIDEO
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