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大屋地爵士のJAZZYな生活

2010年 05月 03日 ( 1 )

路傍の花、樹々の鳥

路傍の花、樹々の鳥_b0102572_1034299.jpg

いつもの山沿いの散歩道。昨日はまったく眼にもとまらなかった花が咲いている。何の花だろうか?悔しいことに名前が分からない。樹々に鳥が囀っている。鳴き声、姿と名前が一致しないのだ。木といい、鳥といい、そして花の名前もすっかり忘れてしまっている。せめて自分の生活圏で出会う木々や草花、野鳥の名前ぐらい知っておきたいものだと思う。そんなことは現役時代には考えもしなかった。だが、これからも地域の自然とともに生きていくのだから ・・・ 。 (追記;花の名は「シャガ」と判明)

こんな本を買い求めました。

身近な樹木ウォッチング―まず基本170種を覚えよう

淡交社



庭で楽しむ野鳥の本―原寸大

大橋 弘一 / 山と溪谷社


 
モダン・ジャズの原点ともいうべき「ビ・バップ」の創始者、歌うように自由自在にSAXを操り、ジャズを語る上で欠くことの出来ない天才「チャーリー・パーカー」。彼の曲には、「Bird Gets the Worm」、「Bluebird」、「Chasin' the Bird」、「Bird's Nest」など愛称「バード」にちなんだ曲も多い。極めつけは「オーニソロジー/Ornithology(鳥類学)」と言う曲でしょうか。

ストーリー・オン・ダイアル Vol.1

チャーリー・パーカー / EMIミュージック・ジャパン



これは楽しい洒落っ気いっぱいの鳥のジャケット。

Charlie Parker with Strings: The Master Takes

Charlie Parker with Strings / Polygram


by knakano0311 | 2010-05-03 12:07 | 地域の中で・・・ | Trackback | Comments(0)