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大屋地爵士のJAZZYな生活

からくり人形も衣替え

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 よく買い物に行くショッピング・モールの広場に、カリオンとヨーロッパの広場でよく見かける、パフォーマンスをする「からくり人形」があるが、今日見たら、人形たちは、赤い冬服から、水色の夏服に衣替え、歌も「ドレミの歌」から「夏は来ぬ」に変わっていた。些細なことであるが、我々夫婦、このパフォーマンス、結構楽しみに見ているのである。
  
 さて、「からくり人形」といえば、「機械仕掛け、ゼンマイ仕掛け」。今宵の歌、昔に観た映画、「時計じかけのオレンジ/A Clockwork Orange」(1971)に印象的に使われていた「雨に唄えば/Singin' in the Rain」を思い出しました。もちろん、この歌のオリジナルは、1952年公開の有名な同名のミュージカル映画で、使われた曲である。「ジーン・ケリー/Gene Kelly」が、土砂降りの雨の中で、主題歌を歌いながらタップ・ダンスを踊る場面は、映画史に残る名シーンとされている。
  
 「時計じかけのオレンジ」。この歌が用いられた理由は、「スタンリー・キューブリック/Stanley Kubrick」監督が、ある暴力シーンのリハーサルで、主演の「マルコム・マクダウェル/Malcolm McDowell」に「何か歌を歌え」と指示したところ、マクダウェルがそらで歌えるのは、この曲だけであったためという。実際のシーンではちょっと口ずさむ程度であるが、エンディングでは、クレジットロールに乗って、「ジーン・ケリー」の歌唱が流れる。「アーサー・フリード/Arthur Freed」作詞、「ナシオ・ハーブ・ブラウン/Nacio Herb Brown」作曲。
  
【 Singin' in the Rain 】 by Arthur Freed , Nacio Herb Brown

「♪ I'm singin' in the rain   雨の中で歌ってるんだ
   Just singin' in the rain   ただ歌っているだけさ
   What a glorious feeling   雨なのになんて晴れやかな気持ち
   and I'm happy again.   ふたたびハッピーな気持ちなった
  
   I'm laughing at clouds.  頭の上の雲なんか笑い飛ばすさ
   So dark , up above ,   黒くて 二人の上の雲なんて
   The sun's in my heart   僕の心は太陽でいっぱい
   And I'm ready for love.  いつでも恋することはできるさ
  
   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  ♪」
   
   
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 時計じかけのオレンジ [DVD]
 マルコム・マクドウェル (出演)
 スタンリー・キューブリック(監督)
 ワーナー・ホーム・ビデオ










「Singin' In The Rain - A Clockwork Orange soundtrack」

      
# by knakano0311 | 2021-06-08 00:30 | 音楽的生活 | Trackback | Comments(0)

こどもが外で遊びたいのは当たり前

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 普通?の日なのか、何回目か緊急事態宣言中なのか、或いはまん延防止対策中なのか、もうわからなくなってしまっているが、多分、緊急事態宣言が再延長になってから最初の休日、梅雨の間のしばしの晴れ間。必要な買い物とウォーキングをかねて、市の中心部にある公園に行く。こんな天気なら誰でも外で遊びたいのは当たり前、まして子供を家に閉じ込めておくことなどできはしない。公園を流れるせせらぎでは、子供達達が川遊び。故郷のこんなせせらぎで、子供の頃、魚を捕ったりしたことが、今でも私の思い出に残っている。そういえば、子供たちも淀川の「ワンド(湾処)」でよく魚捕りをしたなあ。
   
 弓道場では弓道家たちが、的をめがけて弓を引いている。こんな風景だけ見れば、かっての日常が戻ってきたかのような錯覚。

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 白い花が、遠目には、まるで綿菓子。初めてみる木。牡丹雪が降り積もったような印象にも見える。公園に隣接するマンションのエントランスに植えてあったのは、オーストラリアが原産地だという常緑樹、「メラレウカ」の「スノー・イン・サマー」という品種。そんな名札が添えてあったが、なるほど、言い得て妙である。

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 その他にも、「アガパンサス(和名:紫君子蘭/ムラサキクンシラン)」、「クチナシ(梔子、巵子)」、「ムラサキシキブ(紫式部)」など季節の花が咲きだした。


 今宵のピアノは、「板橋文夫」。栃木県足利市生まれで、世界でも名の通った日本人ジャズ・ピアニストのひとり。曲は、利根川支流で、足利市を流れる渡良瀬川をモチーフにした、彼の代表曲、「渡良瀬」。きっと、彼が子供の頃、川遊びをしたであろう思い出が詰まっているに違いない。ソロピアノ演奏で、アルバム、「渡良瀬 (Watarase)」(1981)から。


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 渡良瀬
 Fumio Itabashi/板橋文夫
 日本コロムビア







「渡良瀬 - 板橋文夫」


      

  


  


# by knakano0311 | 2021-06-07 00:30 | 地域の中で・・・ | Trackback | Comments(2)

9年目、再びの芽生えに感動する

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 驚くべきことが起こった。クヌギ再生林の下草刈りをしている時、仲間が「枯死した株から新芽が出ている」という。確かめてみると、たしかに新芽が出ているのだ。しかも鹿に食べられている形跡も。この台場クヌギの切り株は、平成24年(2012年)か、平成25年(2013年)に炭材を採るために皆伐したエリアだが、その後、この頃から急増した鹿により、株から新しい芽が出るたびに繰り返し食べられ、完全に枯死したと思っていた株である。しかも、周辺の株もあわせて3株からも新芽が確認された。もう伐採してから、もう8、9年の歳月が経っているのだ。よくぞ生き残ってくれた、よくぞ ・・・。これはもう奇跡に近い。

 早速、金網を巻き、丁寧に保護したのは言うまでもない。これは、クヌギの生命力、復元力の強さ、我々の願いの強さや保全の努力の賜物か ・・・。森林ボランティアをやっていてこそ得られる喜び、感動。

 今宵の曲、懐かしさや自然の豊かさ、人の優しさ、そんな色んなものを感じる「小曽根真」の曲、「Reborn」。アルバムは、「小曽根真 THE TRIO」の「リボーン/Reborn」(2003)から。パーソネルは、「小曽根真/Makoto Ozone(p)」、「ジェームス・ジナス/James Genus(b)」、「クラレンス・ペン/Clarence Penn」(ds)」。


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 リボーン
 Makoto Ozone/小曽根真 THE TRIO
 ユニバーサル ミュージック






「Reborn - Makoto Ozone The Trio」
  
      

  

 「The Miracle Of You」。デンマークが誇るピアニスト、「ニルス・ラン・ドーキー/Niels Lan Doky」が、「トリオ・モンマルトル/Trio Montmartre」にかわって新しく率いるニュー・トリオの演奏。パーソネルは、「ニルス・ラン・ドーキー」、ベースの「ジョナサン・ブリーマー/Jonathan Bremer」、ドラムの「ニコラス・バルデレベン/Niclas Bardeleben」という1990年代生まれの若き才能をピックアップ。恒例、寺島レコードの「Jazz Bar 2020」(2020)に収録されているが、オリジナル・アルバムは、「Human Behaviour」(2011)。


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 Jazz Bar 2020
 V.A.(選曲・監修:寺島靖国)
 寺島レコード







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 Human Behaviour
 Niels Lan Doky
 BRO Recordings Aps







「The Miracle Of You - Niels Lan Doky」



   

# by knakano0311 | 2021-06-06 00:30 | 炭焼き小屋から | Trackback | Comments(2)

5年目の独り立ち

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 今日の山作業は、日当たりのよい台場クヌギの再生林に繁茂している、「タケニグサ(竹似草)」の駆除である。ちょっと前までは、「セイダカアワダチソウ(背高泡立草)」、「ベニハナボロギク(紅花襤褸菊)、「ヨウシュヤマゴボウ(洋種山牛蒡)」などの外来種の駆除に手を焼いていたが、いつの間にか、それらはなくなり、今は「タケニグサ(竹似草)」の天下となっている。
  
 台場クヌギの再生林、正しく言えば、かって台場クヌギの再生林だった斜面である。平成22年(2010年)、23年、24年、25年(2013年)と炭焼き用の窯木を得るために、台場クヌギを皆伐した斜面である。それまではそんなことはなかったのだが、このころに一気に鹿の頭数が増えたためか、新芽が出るたびに繰り返し食べられてしまうという鹿の食害にあって、全ての切り株が枯死してしまった。そのため、遮るものがなく陽当りが良くなった斜面一面に「タケニグサ」が、我が世の春とばかりに生い茂るようになった。
  
 この頃から鹿と我々との闘いが始まったわけであるが、その後、台場クヌギの再生林の復活を目指し、枯死した斜面に「クヌギ」の苗を平成28年(2016年)から毎年100本づつ、3年にわたって植樹をした。斜面にまるで墓標のように立っている白い筒状のものは、鹿から苗を守るためのツリー・シェルターである。植樹してから、4、5年経った苗のいくつかは、もう鹿が届かないくらい十分に成長したので、成長の枷になっているシェルターを外すことにした。これからは自力で育っていて、大きなクヌギに成長して欲しいと願うばかり。そして残りの幼木も早くシェルターが外せるように大きくなれ。

 さて、今宵の曲、「By Myself」。「By Myself」は、「ハワード・ディーツ/Howard Dietz」と「アーサー・シュウォーツ/Arthur Schwartz」のコンビによる曲で、1937年のミュージカル、「Between the Devil」のために書かれた古い古いスタンダード。そのなかで、「ジャック・ブキャナン/Jack Buchanan」によって歌われたが、その後、ミュージカル映画、「The Band Wagon」(1953)で使われ、「フレッド・アステア/Fred Astaire」が歌い、大ヒットしたという。 
  
   
【 By Myself 】 by Arthur Schwartz, Howard Dietz
   
「♪ I'll go my way by myself,     私は一人で自分の道を行きます
    this is the end of romance.    これで恋は終わりよ
   I'll go my way by myself,     私は一人で自分の道を行きます
    love is only a dance.       恋は一時のダンスみたいなもの
   
   I'll try to apply myself       私はもう一度私自身を取り戻すわ
    and teach my heart to sing.    また心で歌を歌えるように
   I'll go my way by myself     私は一人で自分の道を行きます
    like a bird on the wing,      飛び立つ鳥のように
   
   I'll face the unknown,       未知のことにも立ち向かい
   I'll build a world of my own;    自分の世界を築いていくわ
   No one knows better than I, myself,  私のことは私が一番よく知っているから
   I'm by myself alone.         たった一人で生きてゆくわ
  
   ・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・  ♪」
   
   
 一番の御贔屓、アンニュイで少しダーク、大人のムードを湛える、ノルウェイの歌姫、「インガー・マリエ(・グンデルセン)/Inger Marie Gundersen」。アルバムは、同タイトルの「By Myself」(2006)から。


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 By Myself
 Inger Marie Gundersen/インガー・マリエ
 日本コロムビア







  
「By Myself - Inger Marie Gundersen」

      


 御贔屓、「ステイシー・ケント/Stacey Kent」でも聴いてみますか。アルバムは、「フレッド・アステア/Fred Astaire」をトリビュートした「Let Yourself Go: Celebrating Fred Astaire」(2000)から。

  
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 Let Yourself Go: Celebrating Fred Astaire
 ステイシー・ケント/Stacey Kent
 Candid Records
    






「Stacey Kent - By Myself (Let Yourself Go) 」
  


 イタリア出身、「アリーチェ・リチャルディ/Alice Ricciardi」のジャズらしくスウィングする歌唱もアップしましょう。アルバムは、「Comes Love」(2008)。  

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 Comes Love
 Alice Ricciardi/アリーチェ・リチャルディ
 EMI Music Italy








「By Myself - Alice Ricciardi」







# by knakano0311 | 2021-06-05 00:30 | 炭焼き小屋から | Trackback | Comments(0)

路傍の花、樹々の鳥(411) ~ 梅雨の花と言えば ・・・ ~

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 「梅雨」と言えばこの花、「クリ(栗)」。梅雨の時期までに散ってしまうことから、「墜栗花(ついりばな、ついり)」と呼ばれる「栗の花」。私の住む北摂地域、大阪府能勢町、兵庫県猪名川町には、「栗」を栽培する農家が多く、かって「三白三黒」と呼ばれたこの地域の特産品のひとつが、いまも多くの人に食されている。その、「クリ(栗)」の花が満開である。ちょっと車を走らせると、今いたるところで栗の花が咲いている。
   
 「栗花落」。非常に珍しいが、日本人の名前だとNHKの番組で知った。「つゆおち」あるいは「つゆり」と読むそうだ。なんという優しい響きをもつ優雅な名前だろうか。訪れたことはないが、名前発祥の地の神戸市には、いまもこの名前の由来に因む史跡が残っているという。

  
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 「梅雨」と言えばこの花、「タチアオイ(立葵)」。ちょうど梅雨入りの頃に咲き始め、垂直に伸びた花茎の下から上へと順に咲いていき、上まで行くと梅雨が明け、それと共に花の時期が終わるという。そんなことになぞらえて、「ツユアオイ(梅雨葵)」という別名でも呼ばれている。
    
 「梅雨」。「梅の雨」と呼ぶのは、「梅の実」のなる頃に「梅雨入り」するからだという。もう「梅雨入り」しているのに、なぜか、「栗の花」、「タチアオイ(立葵)」、矛盾する(?)二つの花が同時に咲いている。
   
 さて、今宵の曲、「雨のジャズ・アルバム」として有名な、「スー・レイニー/Sue Raney」の「Songs For A Raney Day」(1960)の冒頭に収録され。雷鳴の音から始まる「I Get the Blues When It Rains(雨のブルース)」から。失恋の歌で、タイトルにブルーズが含まれているものの、暗さは感じられない軽快なタッチの曲。作詞「マーシー・クラウバー/Marcy Klauber」、作曲「ハリー・ストッダート/Harry Stoddart」による1928年の古い古い曲。


【 I Get the Blues When It Rains(雨のブルース) 】 
             by Marcy Klauber , Harry Stoddart

「♪ I get the blues when it rains  雨の日は気が滅入るわ
  Those blues I can't lose when it rains. 雨だとそんな気分を晴らすことができない
   
  Each little raindrop falling on my window pane 窓ガラスをうつ雨粒を見てると
  Always reminds me of the tears I've shed in vain 涙が痛みを隠してくれると気づく
  
  Now I sit and wait for that sun   今私は座って太陽が再び輝くのを待っている
  To shine down on me just once again  もう一度私を輝かせてくれる太陽を
   
  It rained when I found you  あなたと出会った時も雨だった
  It rained when I lost you   あなたを失った時も雨
  That's why I'm so blue when it rains それが雨が降ると滅入ってしまう理由ね
  
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  ♪」


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 Songs for A Raney Day
 Sue Raney/スー・レイニー
 Emi Japan/Zoom







「I Get the Blues When It Rains(雨のブルース) - Sue Raney」

      


 最近は毎年のように集中豪雨の繰り返しで、昔のように、しとしとと降る梅雨特有の雨がなくなってしまった。警報を気にせずに、雨の静かな雨音を楽しむという風情はなくなりましたが、せめて音楽だけでもと ・・・
  
 「ヨーロピアン・ジャズ・トリオ/European Jazz Trio」の演奏で、かの「ショパン/Chopin」の「雨だれ」を。「アムステルダムの午後/An Afternoon In Amsterdam」(2009)から。


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 アムステルダムの午後/An Afternoon In Amsterdam
 ヨーロピアン・ジャズ・トリオ/European Jazz Trio
 M&I






「European Jazz Trio - Chopin/Raindrop」
  

 もうひとつのお気に入りのピアノは、「大石学」の演奏で、「Continous Rain」。アルバム「ティアーズ・レインド・ダウン~雨」(1997)、澤野からの「WISH」(2010)、ソロアルバム、「FAZIOLI F278 AGAIN」(2020)などに収録されているが、YOUTUBEにアップされているのは、出典がわからない別バージョンの「Continuous Rain」。なぜか、パーソネルは書き添えられていて、「大石学(p)」、「米木康志/Yasushi Yoneki(b)」、「井上功一/Koichi Inoue(ds)」とある。
   
   
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 WISH
 マナブ・オオイシ・トリオ
 澤野工房






「Manabu Ohoishi(大石学) - Continous Rain」


# by knakano0311 | 2021-06-04 00:30 | 地域の中で・・・ | Trackback | Comments(0)